謹んで新年のご祝詞を申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、
誠にありがとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
令和6年元旦
謹んで新年のご祝詞を申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、
誠にありがとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
令和6年元旦
2023年度『こどもエコすまい支援事業』の後継として2024年度【子育てエコホーム支援事業】の省エネ支援事業が継続されることが決定致しました!また環境省・国土交通省・経済産業省3省連携による住宅の省エネ化支援強化も引き続き行われます。


目的としては、住宅の省エネ改修等を支援する事業となります。簡単に紹介しますと、高断熱な窓やドアのリフォームに「窓リノベ」支援、水回りなど幅広い改修に「子育てエコホーム」支援、給湯器の取り替えに「給湯省エネ」支援があります。
お住まいで夏の暑さ、冬の寒さにお困りの方!?また光熱費などでお悩みの方は“住宅年省エネキャンペーン”の活用をお進め致します。
(※各事業の補助を受ける為の詳細が知りたい方は是非ご相談ください。)
吉野
来る10月21日(土)22日(日)に 広島県立広島産業会館 東展示館(広島市南区比治山本町12-12)にて、住まいお宝発見フェアを開催いたします。


「住まい」を快適にする情報がてんこ盛り!のイベントです。
お家の困りごと、疑問や迷いもマルっと解決しちゃいましょう!
大切な我が家を長持ちさせる方法!
地震に強い家のつくり方!
家の外装にもこだわりたい !
中古住宅を買う前に点検を頼んで 大正解 !
補助金を最大限活用する方法は ?
物価が高騰してる?
住まいを快適にする情報がてんこ盛りのイベントです !
皆様のご来場お待ちしております
さて、前回はシロアリ発見についてお話しましたが、今回は住宅の検査からは少し離れて住まいお宝発見フェアについてお伝えします。
9月29日弊社HPでも案内しましたが、10月22日(土)23日(日)に広島県立広島産業会館東展示館(広島市南区比治山本町12-12)にて、住まいお宝発見フェアを開催いたします。
「住まい」を快適にする情報がてんこ盛り!のイベントです。
お家の困りごと、疑問や迷いもマルっと解決しちゃいましょう!
大切な我が家を長持ちさせる方法!
地震に強い家のつくり方!
家の外装にもこだわりたい !
中古住宅を買う前に点検を頼んで 大正解 !
補助金を最大限活用する方法は ?
光熱費が高騰してる?
住まいを快適にする情報がてんこ盛りのイベントです !
皆様のご来場お待ちしております


営業部 営業2課 伊東
来る10月22日(土)23日(日)に 広島県立広島産業会館 東展示館(広島市南区比治山本町12-12)にて、住まいお宝発見フェアを開催いたします。


「住まい」を快適にする情報がてんこ盛り!のイベントです。
お家の困りごと、疑問や迷いもマルっと解決しちゃいましょう!
大切な我が家を長持ちさせる方法!
地震に強い家のつくり方!
家の外装にもこだわりたい !
中古住宅を買う前に点検を頼んで 大正解 !
補助金を最大限活用する方法は ?
光熱費が高騰してる?
住まいを快適にする情報がてんこ盛りのイベントです !
ご来場の際は「入場ご招待券」が必要となりますので、㈱住宅ケンコウ社までご連絡ください。
■メンテナンス日程
2022年8月21日(日) 13:30~18:00
作業の状況により終了時間が変更となる場合があります。
メンテナンス中は、ウェブサイトからのお問い合わせはご遠慮ください。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
今リフォームをお考えの貴方へ朗報です。
これからの住宅の新築・リフォームにおいては「こどもみらい住宅支援事業」を上手に活用しましょう。
対象は、子育て又は若者夫婦が行う省エネ性能を有する新築と 全世帯が対象の省エネ設備などを含むリフォームです。
補助金は、新築は省エネ性能に応じて 60万円~100万円 リフォームは工事の内容に応じて5万円~60万円になります。
申請は、こどもみらい住宅支援事業に登録している建設会社(リフォーム会社)が行います。
申請期限は、令和5年3月31日までに工事請負契約を行い 交付申請したものが対象です。
(ただし予算の執行状況によっては早まります。)
詳しくはこどもみらい住宅支援事業【公式HP】
または、0120-283-005まで お問い合わせください。
さて、今回は広島でのビルの検査についてお話しをさせて頂きます。
今回ご依頼予定のお客様は、3年前にテナントビル兼ご自宅を建築されたお客様でした。
ただ、購入後に雨漏りやひび割れが確認された為 設計通りの建築が行われているのか不安になった事からご連絡を頂き、取り急ぎ検査前の現場確認を実施しました。

こんな時は、建物点検担当の一級建築士とコンクリート専門担当のコンクリート診断士がいる弊社独自の強みが発揮されます。
通常の検査会社でしたら、建築士がコンクリートのひび割れも確認しますがひび割れの発生要因や対処法に関しては専門ではありません。
弊社の検査員は一級建築士としての検査以外に、コンクリートの変状(通常とは異なる状況)を確認しそこから点検項目を選定して打合せの上検査を行います。
遠方の方も、宜しければ一度ご相談下さい。施工会社でも購入者の立場でもない第三者の立場から点検とアドバイスをさせて頂きます。
ご不明な点等ありましたら、お気軽にご連絡をお待ちしております。
営業部 不動産係 伊東
今年の8月は、「本当に梅雨明けしたのかな?」と思ってしまうほど雨の日が続いていますね。
私は暑い夏があまり得意ではありませんが、ここまで長雨が続くと、さすがに太陽の光が恋しくなってきます。これだけ雨が続くと、住宅への影響も気になるところです。
特に中古住宅では、雨漏りや外壁の劣化など、見た目だけでは分からない不具合が隠れているケースもあります。

最近、中古住宅の購入を検討されているお客様から、
「フラット35を利用したいので適合証明をお願いしたい」
というご相談が増えています。
フラット35は、新築住宅の場合、建築時から技術基準に適合した仕様で建てられている必要があります。そのため、後から基準に合わせることは簡単ではありません。
一方、中古住宅の場合は建物の現況を検査し、フラット35の技術基準を満たしていることが確認できれば、適合証明書の発行が可能です。
住宅ローンを利用するための手続きというイメージが強いですが、実際には建物の状態を確認する大切な機会でもあります。

先日、フラット35適合証明のための検査を行った物件では、残念ながら雨漏りが確認されました。
その結果、適合証明書を発行することができませんでした。
しかし、見方を変えれば、購入前に建物の不具合を把握できたということになります。
住宅は人生の中でも特に大きな買い物です。購入後に雨漏りが発覚して高額な修繕費が必要になることを考えれば、事前に問題を知ることができたのは決して悪いことではありません。
住宅購入においては、「買えるかどうか」だけでなく、「安心して住めるかどうか」を確認することも非常に重要なのです。

また最近では、フラット35適合証明に加えて、
「建物状況調査(インスペクション)」
のご依頼も増えています。
建物状況調査とは、住宅の基礎や外壁、屋根、小屋裏、床下などを専門家が調査し、建物の劣化状況や不具合の有無を確認するものです。
中古住宅を購入する際、
を事前に把握できるため、購入判断の大きな材料になります。
「中古住宅を購入したいけれど、建物の状態が分からなくて不安…」
そんな方は少なくありません。
だからこそ、購入前に専門家による検査を受けることをおすすめします。
フラット35適合証明や建物状況調査は、単なる手続きではなく、これから長く住む家を安心して選ぶための大切なチェックです。
中古住宅の購入を検討されている方は、ぜひお気軽に株式会社住宅ケンコウ社までご相談ください。
中古住宅購入前の建物チェックをご希望の方はこちら

9月26日(土曜日)パナソニックショールームにてイベントがあります。
スガノグループで行うお宝発見フェアです!
知って得する家づくりのセミナーや最新イチオシ商品、はたまた成約特典に見積り特典、来場記念品もプレゼントと盛りだくさんでお待ちしております!

おうちのメンテナンスと災害に強い住宅のご提案!
長期優良リフォームでお得な補助金活用も魅力的!
皆様是非ご来場くださいませ!!!
吉野